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書店における景気動向

本屋さんをハシゴしてきました。

あ、ちなみに図書館のハシゴもよくやります(ホーム・アウェー、座って勉強・書き物・くつろぎ・利便性 用途によって使い分け)。

それにしても不景気ですね。3-4年前までやたら元気だった 「株式投資 わずか3年間で○○億円」とか「年利30%うんぬんとか」その手の書籍は見当たらないどころか、その類のコーナーさえだいぶ縮小されているようです。

こういう時こそ株式投資なのでしょう。

「株屋は信用されてない」「何となく怪しげ」首相が失言?

アホ総理がなんか言ってますが、オマエは居酒屋で愚痴ってろ!オレがいくらでも聞いてやるから・・・

失礼しました。

居酒屋には行きませんでしたね!ほんとに、もう、このバカボンボンは!

話を戻して本屋さんです。

株式投資などの書籍が減少した分、やたらと元気なのが「自己啓発本」です。もともと好きなのですが、とにかくやたら カーネギーやらナポレオンヒルやらが壁一面 棚一面のスペースで陳列されておりました。

たぶん、逆なんだと思います。景気のいいときにこそ「自己啓発」景気の悪いときにこそ「株式投資」が必要なのだと思います。

し、しかし、種銭が・・・

以上久々の酔っ払いモードでした m(_ _)m 。

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